残間通信[釣り・自然・旅・人]

世界65カ国を駆け回ったフォトジャーナリスト残間正之の「釣り」「70年代の貧乏旅行」「辺境地の暮らし」「アンデスの遺跡」など、気ままなフォトエッセー。

多摩川ライギョ

多摩川ライギョ

昨日、多摩川の河原グルメの仲間から雷魚(カムルチー)の写真が届いた。
数年前までは年に何本か顔を見ることもあったが、ここ3年ほどご無沙汰。
1920年代に朝鮮半島から渡来して以降、そのグロテスクな外観もあってか、「外来魚」や「害魚」として冷たい仕打ちを受け続け、今、多摩川じゃ「絶滅危惧種」状態。
日本の固有種や在来種に拘る人々にとって賛否はあろうかと思うが、個人的にはだび重なる台風や渇水、護岸工事、汚水、釣り人の魔の手……をなんとかくぐり抜けて命をつなぐ多摩川の雷魚にエールを送りたいような気もする。

今日も「フライフィッシングハイ!」の「独り言」から抜粋

「自分を騙す」

人間には失敗から学ぶ学習能力がある。
と、同時に自分をも裏切る姑息さや狡猾さも持ち合わせている。
厳寒の中、丸一日キャストを続け、やっとヒットした魚がランディングの瞬間に……
そんなとき、自分のミスや未熟さを分かっていながら「あまりにも大きかった」とか、「ラインが経年変化で劣化していた」などと自分自身に言い訳して納得させようとする。
ちょっと悲しいが、自分をいかに傷付けずに騙すか、これもフライフィッシャーの大切なテクニックだ。
だって、釣れない日々が続くんだから……
  1. 2008/07/29(火) 08:22:00|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

ナマズ釣り

ナマズ釣り

午前中、確定申告を済ませてきた。
昔は還付金で軽自動車くらい簡単に買えたのに、今じゃバイクも買えない。
なんだかな〜

写真はアマゾンのナマズ釣り。
魚のぶつ切りをハリにひっかけ、ドボンと放り込む。
あとは星空を見上げながら、ひたすら待つ。

いったい何本のタックルが夜の川に消えたことか……。
  1. 2008/03/17(月) 15:15:37|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

四万十川の赤目

四万十川

雑誌コラム用の写真を探していたら、四万十川でアカメを狙っている写真が出てきた。
もう10年ほど前のこと……。
当時、海のルアー雑誌にかかわっていて、知床半島から西表島まで暇さえあれば釣り歩いていた。

考えてみれば、当時はソルトルアーのバブル全盛期。
シーバス用のルアーが1本ヒットすればベンツが買えるほどの勢いだった。
当然ながら雑誌の取材経費も今ボクがかかわっている釣り雑誌など比較外。

業界では「釣り人気は景気と反比例する」と言われているが、どう考えても巷の景気が良いとは思えず、さりとて釣り業界もどん底状態……。
いやはや、貧富の格差が広がるにつれ、アングラーのタックル格差も益々広がるんだろうな〜
ま、高級タックルは買えないけれど、せめて夢だけでも追い続けますか……。
  1. 2007/12/05(水) 16:36:49|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

たまにはのんびり

ナマズ釣り

最近、水辺でこんな時間を過ごしていない。
ご存知のようにフライフィッシングは何かと忙しい。
キャストの練習も必要だし、魚を騙すため、フライの工夫も必要だ……。
ときには水生昆虫を観察したり、ダム建設の反対集会にだって参加しなくちゃいけない。
貴重な小遣いを放流資金に回さなくちゃいけないことだってある……。

写真はアマゾンの支流、シングー川でのナマズ釣りシーン。
大きな魚の切り身をエサにして、ただひたすら巨大ナマズを待つ……。
はたから見れば、ただ単に「ポーッ」っと無駄な時間を過ごしているように思えるが、アングラーの頭の中は「ああでもない、こうでもない……」と、いつも高速回転。
とはいえ、どんなに悩んだところで、結果はナマズ君の気分次第。
ま、たまにはこんな釣りもいいものだ……。
  1. 2007/08/31(金) 10:45:39|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ウシガエル釣り

ウシガエル

やっと多摩川でもウシガエルが鳴き出した。
あの、野太い声……
2、3匹なら愛嬌が無くもないが、アマゾンの奥地では、突然の夕立が過ぎ去った後など、会話もできないほど凄かった記憶がある。

30年ほど前、雷魚釣りに凝ったことがある。
流木のように寝そべる雷魚がどうしても見つからないとき、ときたま遊び相手してくれたのがウシガエル。
蓮や睡蓮の葉に前足をかけてじっとしているウシガエルの20センチほど手前にポッパーをポトン。
それを見たウシガエルは、ピョンと10センチほど間合いを詰める。
少し間をおいて、ポッパーにチョンっと小さなアクション。
すると、ウシガエルはまたピョンと10センチほど間合いを詰める。
ポッパーとウシガエルの間合いが2センチほどに詰まり、お互いの緊張感が高まった瞬間、またもやチョンっとアクション。
その瞬間、ウシガエルは大きな口を開けてジャンプし、ポッパーをひとのみ。

この写真は、釣友がフロッグルアーで釣り上げたウシガエル君だが、フライの場合はバス用のポッパーや大きなマドラーミノーでもオッケー。
ちなみに、簡単に外れるよう、バープレスにすることをお忘れなく!
  1. 2007/06/07(木) 10:23:12|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ランディングネット考

アラスカ

ここんところ、こんな大きなネットの世話になっていない。
いや、小さなネットの世話にもなっていない。
考えてみたら、ボクはランディングネットを持っていない。
持ち運ぶのが面倒でジャマ……というのが一番の理由だが、元々、細いリーダーを使わないし、写真を撮るなどの特別な理由がない限り、魚を水面から上げずにリリースしてしまうので、必要性を感じたことがない。

最近、管理釣り場などでは魚に優しいネットなるものが流行っている。
見た目も大げさで、どうかな〜って思う。
本当に魚に優しくしたいのなら、まずはフックをシングルにして、バーブレスにすることが先。
さらに、細いラインなど使わず、魚がヒットしたら素早く足下まで引き寄せ、水面下でフックを素早く外すことも大切だと思う。
ま、ボク個人としては、管理釣り場の魚をリリースすること自体に矛盾と欺瞞を感じるけどね。
(写真はアラスカ/キーナイ半島)
  1. 2007/01/11(木) 14:41:39|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

オランダの運河

オランダ

オランダの運河を旅していると、こんなシーンを度々みかける。
釣れるのはコイ、フナ、ウナギ、ゼンダー(河スズキ)……。

考えてみると、フライフィッシングというのは、優雅そうでいてかなり忙しい。
たまには、こんな風にのんびり釣り糸を垂れるのもいいな〜などと思う。

今日は今年最後の原稿の締め切り。
ジタバタジタバタ
  1. 2006/12/25(月) 14:07:05|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

巨大ナマズ用フック

ナマズ用フック

釣り具屋でさんざん悩んだあげく、「これだ〜」と思って買い込んだタックルがまるで役にたたなかった……そんな経験はないだろうか?
アマゾンのナマズ釣りがそうだった。
磯マグロからキングサーモンまで、大物釣りにはそれなりの経験と自信があったのだが、アマゾンでこのフックを見せられた時には、正直言って、「こりゃイカン」と、ある種のカルチャーショックを受けた。

インディオたちは、日が落ちると、このフックに鶏を丸ごとだったり、魚の大きな固まりを串刺しにして流れに放り込む。
そして翌早朝。ピラニアたちが活動を始める前に、プラスチックボトルから伸びた極太のラインを引っ張るあげる……といっても、ナマズのなすがまま。
丸太をくり抜いたカヌーで右往左往すること1時間。なんとも大きな口と長いヒゲが水面から現れた……

考えてみれば、カジキやマグロ用のフックは意外に小さい。
なのに、ナマズ用のフックは、なぜこうも大きくなくちゃいけないのだろうか?
だれかご存知であればご享受を!
  1. 2006/11/27(月) 11:10:44|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

多摩川ナマズ

多摩川ナマズ

昨日、久しぶりに多摩川のナマズとご対面。体長50センチほどで、ハンドメイドのペンシルに飛び出てきた……そうだ(釣ったのは多摩川ナマズ愛好仲間)。

この顔を見て、「お、可愛い〜」と思うか、「げ、グロテスク!」と思うかは意見の分かれるところだろうけれど、少なくともナマズは進化の過程で、この姿が生き残るために最適だったからこそこの姿になったわけで、これで目が大きかったり、ヒゲが無かったり、口が小さかったりしたら、きっと生き残っていなかったのだと思う。

この時期になると、何度もルアーで釣られ、口が曲がってたり、ヒゲが半分欠けていたりと、古傷をかかえたナマズも多い。数万年も独自の進化をとげてきた希少な魚だ。フックをバーブレスにすることは当然として、シングルにすることをぜひとも推奨したい。
  1. 2006/09/25(月) 14:41:44|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

売れ残り

トレバリー

こんなGT(ジャイアントトレバリー)を200本以上釣り上げたロッドがもどってきた。
実は3年ほど前、ルアーと完全に縁を切り、シーバスタックルは仲間に譲り、海の大物タックルは代々木の某ショップに委託販売をお願いしていた。ところが、つい先日「代々木のお店、今月で閉店だよ」と知人から連絡があった。考えてみれば、ここ2年ほど連絡もしていなかった。
で、昨日、そのお店に顔を出すと、悲しいかなGTロッドとサーモンロッドだけが売れ残っていた。古いものとはいえ、思い出のさんざん詰まったロッド。まして法外な値段をつけてたわけじゃないのに……。
……今どき「夢を追う」ようなタックルは流行らないらしい。

そんなわけで「いつかは海外で大物を……」と、夢見てる人いませんか?
パームス/コーラルスターCSP10620/10.6F/20lbクラス
フェンウィック/イーグル2/9F/10〜25lbライン
(サーモン&スチールヘッド用ベイトロッド/20年以上前の骨董品?)
ズイールのアマゾン・ルアーボックス/ジグやプラグ20〜30個入り
まとめて1万円ポッキリ。だれかお願い!!
  1. 2006/09/19(火) 10:13:09|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

ピラニア釣りの極意!?

ピラニアに齧られた

前々回のオレンジ色の魚、あれはアマゾンのブラックピラニア。最大では1メートルを超すピラニアの大親分だ。
ピラニアなんて誰でも釣れる、そう思っている人も多いと思う。これが以外と難しい。同じアマゾンでも、ポイントやピラニアの種類によってまるで違う。
一般的に、エサ釣りの場合、ポイントに着いたら水面をバジャバシャ竿で叩き、ピラニアを呼び寄せる。水面下がざわつき始めたら、釣針に鶏の皮を巻き付けて放り込み、ググっと竿先が引き込まれたら一丁上がり。ちなみに、鶏は筋張った年寄りがベスト。若鳥では、あっという間に噛み切られてしまう。
ルアーの場合、トップよりシンキングミノーが有利。はっきり言ってテクニックなんていらない。ストップ&ゴーの繰り返し。アタリは明確で、ほとんど向こう合わせ状態。ただし、ルアーはプラスチックの安物に限る。高級なウッドなんて、一発でお釈迦になってしまうのだ。
フライでも釣れるがお進めしない。なぜなら、苦労して巻いたフライが一回でバラバラになってしまうからだ。
いずれにせよ、ピラニアがいる場所では、どんな魚であれ、ヒットしたら強引かつ素早くランディングすることが大切。さもないと、一瞬でシッポやらヒレが噛み切られ、リリースすることもできなくなってしまう。アマゾンは魚の宝庫であるが故に、生存競争も激しいのだ・・・
  1. 2006/07/14(金) 11:52:36|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界のガイド秘話/オランダ編

パイク

朝からパソコンがご機嫌斜め。もう中古なんか嫌いだ〜と思ったけれど、ま、マックはこんなもの……とあきらめ、なんとかラジオの原稿を入稿。いやはや貧乏人は辛い!

今回は好評(?)の世界のガイド秘話オランダ編。
ジャン・イェーガー氏はオランダ政府観光局お墨付き,つまりはオランダでNo1のガイド。
足下が錆びてボロボロのボルボで現れたイェーガー氏が案内してくれたのは首都アムステルダムから北に200キロほどの運河と運河のチャンネルのような湖。

………ついに運河の主,巨大なパイクが姿をあらわした!
  1. 2006/06/23(金) 19:26:00|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界のガイド秘話/アマゾン編No2

ネルソンバス

ネルソンのタックルボックスはシンプルそのもの。ダブルの大きなスクリューが付いたスイッシャーしか入っていない。
トルルルル、タララララ、トルルルル……。なにせアマゾンじゃ,ルアーの泳ぎや色なんてどうでもいい。いかに大きな音と水しぶきを出すか、それが肝心なのだ。
……にしても、ボクが横でフライをキャストしているのである。なのに、その横でガイドがトルルルル、タララララ……。これって、どう考えても分が悪いような気がするんだけど……ま、魚を呼び集めてくれてるって考えれば,いいか〜
ちなみにアマゾン釣行に忘れてちゃいけないのが瞬間接着剤。なにせアマゾンの魚は牙を持ってるようなのが多く、プラスチックのルアーなんてひと咬みで穴だらけ。その穴を塞ぐのに欠かせないのだよ。
  1. 2006/06/15(木) 13:18:43|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

アングラーの恥ですよ!

フィジーGT

急ぎの仕事も終わり,今日からフツーの日々。
早速、愛犬モボ君と多摩川散歩。
そこで、かなり腹立たしいアングラー2人組を目撃。
フライでコイを狙っていたようだが,そのキャストもひどいが,それ以上にくわえタバコを水辺にポイッ! いやはや、同じフライフィッシャーとしてとても悲しく,そして腹立たしかった。
ま、彼らがこのブログを目にすることは無いと思うけれど,6月13日の午前10時半ころ和泉多摩川の堰下でコイを狙っていたあなたたち2人! 
今すぐ携帯灰皿を買いなさい! 
そしてポイ捨ては止めなさい!!

ノー天気に魚自慢する気分じゃないけれど、アルバムに残された魚No3はフィジーのGT。
10年ほど前までは、こんなのばっかり釣っていた。
でも、釣れても,なんか興奮しなかったな〜
  1. 2006/06/13(火) 11:32:10|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

赤ちゃんワニはルアーがお好き

ワニ

ルアーに噛みついたワニの赤ちゃん。場所はフロリダ半島の大湿原エバーグレーズ。なにせ赤ちゃんワニは好奇心旺盛。水面でバシャバシャするルアーやフライを見つけると,目と鼻だけを水面から出してナンダ,ナンダってな感じで泳ぎ寄り、パクリ!
グリグリとリールを巻くと頑固に口を閉じたまま寄ってきて、目と目が合った瞬間,ガウッと大きな口を開けて威嚇。その瞬間にルアーはすっぽ抜ける。なにせ口が硬いのでフックが歯の間に挟まることはあっても刺さることはない。ちなみにワニの肉って美味しいんだよね〜
  1. 2006/06/05(月) 20:42:24|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

記憶と記録に残る一匹

ピラルクー

アマゾンの古代魚ピラルクー。竿で釣り上げたピラルクーとしては記録に残る一匹、そして、月刊プレイボーイの見開きを飾った写真としては記憶に残る一枚……だと思う。
ピラルクーの写真を初めて見たのは30年ほど前。その大きさ,その中世の鎧を纏ったような美しさ……。一度で脳裏に焼き付いてしまった。それからは南米を旅するごとにピラルクーの消息を探し回り、5年前,ついに夢敵ったのである。
この写真を発表して以降,ツアーが企画されたりTVで放映されたり、ピラルクーは幻の魚ではなくなってしまった。今考えると幻は幻のまま、伝説は伝説のままにしておくべきではなかったか……そう思わなくもない。
  1. 2006/05/28(日) 15:39:37|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

オランダ運河の釣り

オランダの子供

最近,子供たちだけで釣り糸を垂れてるシーンなんて、ほとんど見かけない。塾が忙しいのが,ゲームに夢中なのか,それとも「危ない!」との理由で外遊びを禁止されているのか……。
いつも思う。ナイフで鉛筆を削れなかったり、リンゴの皮を剥けない子供が外科医になったらどうなるんだろ? 川遊びの経験がない子供が,そのまま成長して環境省やら国土交通省,河川港湾局なんてのに入ったらどうなるのか……と。
思えば,日本にはフライフィッシングが趣味です,なんて政治家はほとんどいない。欧米では政治家や文化人のたしなみとして欠かせないものなのに……。
ちなみに、オランダの運河ではコイ、ナマズ,ウナギ,ブリーム、パイク、ゼンダーなどが生息している。
(オランダ/フリーズランド)
  1. 2006/05/14(日) 09:02:02|
  2. その他の釣り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

プロフィール

残間正之

Author:残間正之
北海道生まれの典型的AB型。
辺境地の旅とフライフィッシング、そして雑種犬モボ君を愛するチョイ悪オヤジ。
NHK「世界つり紀行」に出演したほか,アウトドア関連雑誌の連載やFM横浜「ザバ〜ン」の釣り情報などを担当。
主な著書に「だからロッドを抱えて旅に出る」「フライフィッシング・ハイ!」などがある。
*タイトルの「残間通信」をクリックするとトップページに飛べます。

追伸
ホームページAnglers Garlly「世界釣り紀行」(リンクから飛べます)もよろしく!

カテゴリー

最近のコメント

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

おすすめ商品!

だからロッドを抱えて旅に出る〈PART1〉
だからロッドを抱えて旅に出る〈PART1〉

フライフィッシング・ハイ!
フライフィッシング・ハイ!

オーパ!の遺産
オーパ!の遺産

世界釣魚放浪記
世界釣魚放浪記

管理釣り場のフライフィッシング101のコツ
管理釣り場のフライフィッシング101のコツ

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ