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いつもの一日

いつもの一日

急ぎの用事があるわけじゃなし。
焦ったってどうにもなるわけじゃなし・・・
(アフガニスタン)
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孫へのみやげ

孫へのみやげ

チョコレートは貴重品。
孫のお土産に、孫の様な子供から買う。
これも輪廻転生・・・かもね。

金曜日はいつも・・

グラマンカヌー

ここ5年ほど、金曜日の夕方はいつも原稿書き。
ナニを書いてるかって!?
土曜日の早朝6時20分頃から40分頃までFM横浜(84.7MHz)を聴いてみて!
ちなみにこの写真は真夜中2時のアラスカ。夏場は沈まぬ太陽の季節……なんて言うけれど,アングラーにとっては、辛いんだなーこれが!

どうなってることやら

どうなってることやら

昨年、パキスタン北西部地震で壊滅したバラコット。
橋を渡るこの少年。
今はゆうに30を越えていると思う。
いつの日か、再会できることを願う。
バラコット(パキスタン)

アンデスの親父たち

アンデスの親父たち

おやじたちも帽子にこだわる。
ただちょっと、おばちゃんたちの方が風格があるかも・・・

アマゾンの牙

アマゾンの牙

今日は朝からアマゾンの膨大な写真と格闘。
いまさらだけれど、アマゾンの魚ってどれも歯が凄い。
生存競争が激しいんだろうな~
(アマゾンの牙=カショーハ)

イスタンブール

イスタンブール

イスタンブールは坂が多い。
路地裏は車が通れないほどに狭い。
かくして、力自慢の荷運び人の登場である。

インディオの一家

インディオの一家

インディオ一家にも嫁しゅうとめ問題があるんだろうか?
そうそう、ボクの知り合いの家はカカア天下だったな~

寡黙なゴルジー君

寡黙なゴルジー君

ゴルジー君は寡黙だった。
ガンコな親父さんに叱られても、いつだって黙って聞いていた。
よく、一緒に世界地図を広げて話しをしたものだ・・・。
(アフガニスタン・バーミヤン)

アングラーは背中で語る!?

アングラーは背中で語る?

長くて短かった一日が終わろうとしている。
「釣れたかって!?」
そんなこと、後ろ姿をみればわかるじゃない!

モチーカの土器

モチーカの土器

「古代アンデスの言葉は土器にある」と言われる。
たしかに、当時の暮らしが伝わってくるような・・・

アッサラーム

アッサラーム

アフガニスタンから武器の密造で有名なカイバル峠を越えると、そこはペシャワール。
一時期、アフガンゲリラの拠点があり、多くのジャーナリストたちがカメラ片手に奔走していた。
(パキスタン・ペシャワールの街角で)

クスコの街角にて

クスコの街角にて

クスコは遺跡ツアーの拠点。
おめかししたおばちゃんも糸を紡ぎながらうろうろ。

2006初ヤマメ

うらたんヤマメ

渓流の解禁まであと10日。
なのに、その日が待ちきれず管釣りでヤマメを釣ってしまった。
それにしても、美しいな~

鳩の豆売り

鳩の豆売り

人影もまばら。凍えるほどに寒い。
それでもただひたすら、一皿の鳩のエサを商う。
(トルコ、イスタンブールの街角で)

アンデスを越えるとアマゾンだ

アンデスを越えるとアマゾンだ

アンデスの6千メートル峰を越えると、そこは緑の魔界アマゾン。
テレビゲームも携帯電話も無いけれど、きわめつきの瞳があった。

アトランティックサーモン

サラーの尾

これぞ極北の海を泳ぎ回ったサーモン・サラーの尾。
フライフィッシャーであるからには、一度は手にしたい魚だ。
(アイスランド)

路上の写真屋さん

路上の写真屋さん

むかし、観光地でよくみかけた路上の写真屋さん。
いまや携帯電話で撮れる時代。
考えてみれば、「ボッ!」 っと、煙の出るフラッシュって、迫力あったな〜

小麦の収穫

小麦の収穫

おばちゃんの笑い顔はすこぶる素敵だった。
抜け落ちた歯が、またなんともいえないんだな~

ガードのヨギ

ガードのヨギ

ガートに座して夜明けを待つ行者。
空気は重く、ガンガの表面をなでる風は冷たかった。

玉手箱

フライボックス

フライボックスはフライフィイシャーの名刺みたいなものだと思う。
これって20年以上前のフライだけれど、あのころは本気で巻いてた様な気がする。
今のフライボックスは・・・恥ずかしくてお見せできません!

ニューオリンズの道化者

ニューオリンズの道化者

ニューオリンズの街角はいつだってお祭り気分。
たまには、ジャジーな雰囲気をぶちこわす道化者もいるけれど、
それはそれで盛り上がるから不思議だ。
早くハリケーンの被害から回復することを・・・。

アドベ工場のかたすみ

アドベ工場のかたすみ

アドベ(日干しレンガ)作りは泥との格闘である。木枠に藁を練りこんだ泥を詰め,乾いたら抜き出してさらに天日干しする。
朝から晩まで働いても日当は200円ほど。
ビールを1本飲んだらおしまい。
親も子も辛い。

アフガニスタンの水パイプ屋

アフガニスタンの水パイプ屋

アフガニスタンの首都カブールでみかけた水パイプ屋さん。
ポコポコッ、ボコボコッ・・・
何度か試したが、やっぱりアルコールの方が良かったような・・・

おばちゃんは働きもの

おばちゃんは働きもの

アンデスの女性は朝から晩まで綿花を紡いでいる。
店番している時も、子供をあやしている時も、羊の番をしているときも……。
ちなみに、日本でアンデスの毛糸の帽子をかぶっている女性を見かけるが、実は,アンデスの女性はハットなのだ。

ビーバーキル

ビーバーキル

広告写真の仕事が多かったせいか、旅の途中ではキメ写真をほとんど撮らない。
記念写真もできれば撮りたくない。
あるがまま……そんなのが好きだ。

ニューヨークからインターステートで2時間。
ちょっとお洒落で気取ったキャッツキルのちょっと先に,ちょっと田舎っぽくてローカルなビーバーキルがある。
釣れるのはレインボーとブルック。
……ただし、放流ものがほとんどだけど……。

標高4,500メートルに暮らす

標高4,500メートルに暮らす

カラコルムの裾野、標高4,500メートル。
そこは森林限界を越えた石と岩の大地だ。
わずかな草を求め羊とともに暮らす山岳遊牧民族たち。
この子供たちの未来は・・・

ただいま爆眠中

ただいま爆眠中

日々の暮らしは楽じゃない。
あせっても、悩んでもどうにもならない。
毎日、通りの片隅で店を広げ、ただただ待ち続けるだけ・・・。

ブータンの少年

ブータンの少年

ブータンの少年。
この服、この表情、この頭……。
なんとなく昔懐かしい気持ちなるのはボクだけだろうか。

クインナットサーモン

クインナットサーモン

ニュージーランド南島のワイタキ・リバー。
そこでは毎年、クングサーモンの移入種クインナットサーモン釣り大会が開催されていた。
10年ほど前、ボクもフライフィッシングでエントリーしたが惨敗。
この二人、古くからの釣り仲間なんだろうな~
プロフィール

残間正之

Author:残間正之
北海道生まれの典型的AB型。辺境地の旅とフライフィッシング、そして雑種犬モボ君を愛するチョイ悪オヤジ。
カメラとロッドを抱えて世界69カ国を駆け回り、NHK「世界つり紀行」やスカパーの「旅チャンネル」や「釣りビジョン」に出演したほか,アウトドア関連雑誌の連載やFM横浜「ザバ~ン」の釣り情報などを担当。
主な著書に「だからロッドを抱えて旅に出る」「世界釣魚放浪記」「フライフィッシング・ハイ!」などがある。
追伸
ホームページ「Anglers Gallery」
ブログ「ゆるゆる北国暮らし」もよろしく。

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