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いつだってフライフィッシャーの悩みは尽きない……アイスランド
- 2008/01/14(月) 09:48:15|
- 2008年カレンダー
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goldentroutjpさん
貴重なバルーン情報、ありがとうございます!!
調べたところ、バビーンの一部スチールヘッダーもやっているようですね。
やるやらないは個人的なスタイルの問題ですが、スレた魚には絶大な効果がありそう。
近々、多摩川のコイを相手に試してみようかな〜
- URL |
- 2008/01/17(木) 10:51:51 |
- zamma #mQop/nM.
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ユタ州”Provo River”で用いられるニンフィングは”Bounce nymphing ”と呼ばれるテクニックで、以下のサイトで見ることができます。
http://flyfisherman.com/skills/ltbouncenymphing/index.html
英語ですが2ページ目の図を見ると大体のシステムがわかると思います。
http://flyfisherman.com/skills/ltbouncenymphing/index1.html
このインディケーターにBalloonを使うのが、Provo Riverのローカルのガイドの方法です。
一般にウエイトはニンフフライとインディケーターの間に付けることが多いですが、このシステムでは、ティペットエンドに付けるのが特徴です(5ページ目のWEIGHT OPTIONSをクリックすると良くわかります)。
http://flyfisherman.com/skills/ltbouncenymphing/index4.html
これにより魚のテークがウエイトに邪魔されることなくインディケーターに反応し、特にBalloonではかすかな動きでも反応するので、20インチオーバーを狙うのには有効だと思います。
(20インチオーバーになるとわずかなウエイトの重さにも違和感を覚え、0.5秒でフライを吐き出すと言われています)。
Balloonに微かでも反応があったらあわせを入れて見ましょう、釣果に大きく差が出てきますよ。
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- 2008/01/17(木) 10:14:36 |
- goldentroutjp #-
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実はBalloonを使ったニンフィングは、ユタ州の”Provo River”でガイドが用いる方法でした。
同じ時期にコロラドでの別のニンフィングも覚えたので、混乱してしまい、残間さんに伝えてしまいました。責任は私にありますので、この場を借りて訂正させていただきたく、宜しくお願いします。
さてこのインディケーターに興味がある方は以下のサイトをご覧下さい。
http://www.itinerantangler.com/podcasts/2006/06/video_archive_how_to_make_a_ba.html
ご迷惑をおかけいたしました。
米国版フライフィッシャ別冊が年末の大掃除の際に行方不明になりいまだ見つからないので、見つかり次第スキャンして添付ファイルでお送りしますので、しばらくお待ち下さい。
- URL |
- 2008/01/17(木) 03:21:56 |
- goldentroutjp #-
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海ちゃん
遅くなって申し訳ありませ〜ん!!
ボ〜っとしてる間に半月……。
この調子じゃ、あっというまにハギマスターが来ちゃいそう。
今年もよろしくお願いします!!
鱒の助さん
きっちり、「とっちめて」やってください!
そのときには、「秘伝コロラドスタイル」をお試しあれ!
*秘伝コロラドスタイルはあまりにも大胆過激で、シャイなボクはブログに書けません!
どうしても……と言うなら、米国のフライフィッシャー誌に紹介されているそうです!(笑)
- URL |
- 2008/01/15(火) 10:24:14 |
- zamma #mQop/nM.
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カレンダー!じゃなく、お返りなさい。
辛く過酷な釣りだったようですね。来シーズンは代わりに“とっちめて”やろう!などとコチラでは勝手に盛り上がっております。お疲れさまでした。
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- 2008/01/14(月) 21:53:55 |
- 鱒の助 #-
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