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パイク用フライ

パイク用フライ

いよいよロシアのサンクトペテルブルグ(旧レニングラード)遠征も秒読み段階。
なのに、なかなかフライを巻く暇がない。
ま、いざとなったら現地のホテルで巻こう…なんて思っていたのだけれど、昨日、北海道の釣友M氏からフライボックスが届いた。
中には、イトウ用の特大チューブフライがビッシリ!
いやはや、ありがたい!!

なにせ、釣友M氏はキャストテクニックもタイイングも半端じゃない。
おまけに実戦を重ねて考案されたパターンは、無駄がなく、実用的で美しい!

今回、その一部を公開!
リールはScientific AnglerのSystem Two 1011なので、その大きさがご想像いただけると思う。ちなみに、ワイヤーリーダーだけは自作です!(笑)

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motoさん
ボートの組み立て競争から始まって、かなり過酷な釣り大会らしいです!
どうなることやら……

おぉきれいなflyですね
釣れそうな雰囲気ムンムン。。。。。
ロシアで美女に囲まれてウオッカ飲みすぎないようにしてくださいね 笑

chusonさん
多摩川の雷魚やナマズにも効きそうですよね!
優勝賞品がウオッカとキャビア1年分だったらいいのだけれど…

Hamさん
ニュージャージーってことは、マスキーパイク??
ワイヤーリーダー、アマゾん用が沢山あまってますよ!
10月にでも、カワハギなんぞ相手に反省会やりましょ~(笑)

いってらっしゃいませ~

「おろしゃ國釣り奇譚 パート?」期待しております。
僕も9月末にニュージャージーの湖でパイクリベンジです。
今度はワイヤーリーダーと絆創膏を忘れないぞ。

お~!
綺麗なフライでうね。

ロシア楽しみですね、気をつけてよい旅を。

土産話楽しみにいてます。
プロフィール

残間正之

Author:残間正之
北海道生まれの典型的AB型。辺境地の旅とフライフィッシング、そして雑種犬モボ君を愛するチョイ悪オヤジ。
カメラとロッドを抱えて世界69カ国を駆け回り、NHK「世界つり紀行」やスカパーの「旅チャンネル」や「釣りビジョン」に出演したほか,アウトドア関連雑誌の連載やFM横浜「ザバ~ン」の釣り情報などを担当。
主な著書に「だからロッドを抱えて旅に出る」「世界釣魚放浪記」「フライフィッシング・ハイ!」などがある。
追伸
ホームページ「Anglers Gallery」
ブログ「ゆるゆる北国暮らし」もよろしく。

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