
2007年度の初オイカワ。
釣った場所は多摩川の旧日活撮影所界隈で、フライは30番のドライ!
リールは年代不明のハーディで直径6センチほどなので、魚のサイズはそこから連想してほしい。
数日前までニュージーランドで大きなブラウンと格闘していたOL、新年早々コイ釣りに行って頭上に茂る木の枝にハーディを折られちゃったお父さん、年末年始ず〜っとイラスト描きに追われてたギャグ親爺、クラシック演奏家を目指す大学生の息子さんの学費に翻弄するこだわりの遊び人……。
それぞれに個性派の仲間が牡蛎だのイベリコ豚だのタンドリーチキンだのを炭火であぶりつつビールをチビチビやって、ついでにハンドメードの丸竹ロッドで極小オイカワと戯れる……。いやはや愉快である。
ボクはときたま、プロと称する釣り人に会うが、釣果にこだわり過ぎ、釣りそのものを楽しんでいないような気がする。プロなので当然と言えば当然なのかもしれないが、個人的には、あんまり頑張らずに、「釣れないのも釣りだよ」なんて、開き直ったら……と思う。
少なくと、我らが多摩川仲間は「釣れないことを恥じることなく」今年もそれぞれのスタイルを大切にしつつ、焦ることもなく、競うこともなく、強制することもなく、ただただ悠々とそれぞれのペースでやっていくはずだ。だって、大人だからね!?
- 2007/01/09(火) 09:50:49|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3

今、多摩川の極小オイカワにはまっている。
冬場のこの時期は新子が中心で、アベレージは4センチ前後。
大きくても6センチほど。
今、ボクが狙っている極小サイズは2〜3センチで、それを、26〜30番のドライフライで狙う。
昨日も午後から河原に行き、30分ほどで6匹ゲット。
最小は3センチ弱、最大は5センチ弱。
なんて物好きな……なんて思われるかもしれないが、何事も突き詰めて行くと面白くなってくるから不思議なもの。
小春日和の午後、河原でビール片手にスルメなんぞしゃぶりながら多摩川のこしゃくなオイカワと戯れる……いやはや、風流というか、これはこれで、かなり贅沢な時の過ごし方ではないかと自画自賛しているのだが……。
- 2006/12/18(月) 10:37:18|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3

2007年度「フライフィッシング」カレンダーの試作品が完成。
日頃、このブログにお付き合い戴いている皆様へのささやかなプレゼントにしたいのですが、なにせ貧乏暮らしゆえ、旧式なプリンターしか手元になく、テスト印刷ができない状態。
で、お願い。
このデータをプリントして、仕上がりの感想を聞かせてください。
やりかたは簡単。
@写真データをデスクトップにコピーする。
@写真データを開き、プリンターの設定をA5、写真モードにしてスタート。
多くのご意見ご感想、待ってます!

*当然ながら、このデータを無断で商用に使うこと、及び転載は禁止です。
- 2006/11/30(木) 11:02:19|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

これからカナダ行き。
現地にネットカフェがあったとしても、きっと、パソコンなんて触らないと思う。
で、一週間ほどブログを更新できないので、その間、我が家の愛犬モボちゃんの愛くるしい顔で勘弁してください。
では、また来週〜!!
- 2006/10/06(金) 10:15:36|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

見た目は「おぬしやるの〜」なんて雰囲気なのに、実際にロッドを振ったらまるでダメ、なんてフライフィッシャーをけっこうみかける。
ま、折りたたみ椅子を持ちこんで、ただひたすら大きなインジケーターを見つめているカンツリ専門のフライフィッシャーには雰囲気なんてどうでもいいことだろうけれど、せっかくフライを始めたなら、こだわりとか美意識が大切だと、ボクは思う。
この米国北東部バンゴーで出逢った御仁は実にかっこよかった。河原で入れてくれたコーヒーも、キャスティングのテクニックも、自分でタイイングしたというフライも、そのライフスタイルも話題も……なにもかもがシンプルで無駄がなく、それでいて熟成されたシングルモルトのように慎み深く、そして個性的だった。
いやはや、いつかはボクもそうなりたいと思う。
- 2006/09/28(木) 10:21:20|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

足下に魚が群れているって分かっていながら、もう一歩前に……そう思ってしまうのがアングラーの性ではなかろうか。
米国グランドキャニオンに近いフレミングゴージダム下のグリーンリバーで見かけたフライフィッシャーもそうだった。写真をみての通り、水面下に黒い影が揺れている。なのに、足下の魚を蹴散らしてまで、前に進もうとする。
ま、この写真は上から撮っているのでよく見えるわけで、ロッドを振っている本人は足下にトラウトが群れていることなど気づかないことも多い。
考えてみたら、釣りに限らず、身近な出来事やら存在をついつい見過ごしたり、ないがしろにしてることってないだろうか。ボクの場合、実に多いような気がする……。
- 2006/09/27(水) 11:23:35|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

フロリダ半島の先端、フロリダキーズにはこんなフラットがどこまでも広がっている。ガイドとフライフィッシャーは、太陽を背にだだひたすら水面直下の黒い影を追う。
ときの流れは気まぐれ。早いときもあれば、うんざりするほど遅いときもある。だが、その瞬間はいつも突然だ。
1時間、2時間、3時間……集中力が途切れ、注意力が散漫になりかけたとき、突然、目の前をハンマーヘッドシャークやバラクーダ、ターポンの黒い影がよぎる。すかさずキャスト。
スロー・クイック・クイック……わずか数秒。それですべての苦労が報われるか否か決着がつく。実にあっけないものだ。
フロリダに限らず、釣りに偶然なんてあまりない。多くのスポーツと同じ様に、努力と忍耐、そしてちょっとだけ幸運の女神が微笑んでくれれば、それでいい。
今日未明、山形県朝日村に向かう。タキタロウと称する体長2メートルを超す幻の魚を探す4泊5日のキャンプ&フィッシング。20キロのザックを担いで片道3時間……。いやはや、文字通り体力と忍耐勝負になりそうだ。
- 2006/08/28(月) 10:10:27|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

8月22日。つまり昨日。フライで60〜80センチのシイラが5本。チャミングにも散水にも無縁なプレジャーボートでの成績としては上等だと思う。
ボクが遊漁船に乗らなくなってから20年ほど経つ。あの、船長に「釣らせてもらっている」という感じが好きになれないし、我先に優位な場所を奪い合うアングラーを見るのも、なんとも物悲しい。特に活イワシを撒くチャミングや散水船は、フライフィシングというより、まるでカツオの一本釣りのようで、好きになれない。
シイラ釣りの醍醐味は、自分の目で潮目や鳥山や流れ藻を探し、そこに向かって一目散にボートを走らせ、風を読み、潮流を読み、ボートを的確な位置に停船させ、フライをできうるかぎりロングキャストして挑むこと。
結果よりもプロセス、それが大切だと思うのだが……
- 2006/08/23(水) 13:32:19|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

昨日、多摩川でBBQをやりながらフライで釣った婚姻色オイカワの雄。ちょっとピンボケだけど、そこは勘弁!
オイカワに限らず、カラフトマスやレッドサーモンの婚姻色は半端じゃない。そんなに目立っちゃ、鳥にも熊にも釣り人にも襲われてしまうじゃない……と思うのだけれど、彼らは子孫を残すべく、雌に必死にアピールする。
考えてみれば、マントヒヒやライオンも雄が派手だ。クジャクやキジや極楽鳥にいたっては、雄と雌じゃ、まるで違った鳥に見える。
最近、ヒトの雄もオシャレに余念がない。ピアスしたり、タトゥーを入れたり、眉毛を抜いたり……。個人的には、そんなことより中身じゃないの、なんて思うけれど……。
さて、これから泊まりで相模湾のシイラ釣り。メンバーは多摩川の釣り仲間。漁労長はボク。23フィートのプレジャーボートなんで、海が荒れなきゃいいな〜
- 2006/08/21(月) 09:51:18|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3

パシフィックターポン(イセゴイ)でも、ボーンフィッシュでもありません! ミクロのゲームフィッシュ、多摩川のオイカワ(ヤマベ)です。
ミッジフライをアップストリームで流れにフワッ。フライが着水する直前に水面からバシッ!! いやはや、コイ科の魚とは思えない俊敏さ。大好きです!
さて、なんでオイカワの写真をアップしたかと言えば、昨日、水中3メートルまで使用可能なデジカメを買ってしまった。で、早速多摩川のオイカワをモデルにテスト撮影。モードを水中のマクロモードにセットし、とりあえず目測でパシャパシャ。15枚ほど撮ったうちの1枚がこれ。モデルはわずか10センチ。晴れていたとはいえ、いかんせん多摩川なので水の透明度は完璧とは言えない。なのに、この仕上がりは正直言って驚き。今まで重いニコノスで苦労したのは、なんなんだ〜って感じである。
ジンクリアの清流で、ファインダーからはみ出るようなヤマメ、撮ってみたいな〜
- 2006/08/09(水) 10:17:00|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:5

英国風に憧れているフライフィッシャーには申し訳ないが、ブカブカのウエイダー、迷彩服、フライの横にルアーがドボン……。おまけにシートラウトが水面から顔を出したら石で頭をゴンとぶん殴り、すかさず背中のリュックにポイッ! これもスコットランドの釣り風景だ。
独断と偏見かもしれないが、キャッチ&リリースに関してはフライフィッシャーより、公園の片隅で小魚を釣っているエサ釣り師の方がはるかに高いような気がする。
……こんな憎まれっ子みたいな記事を書いていると、益々ランキングは低迷し、しまいにはランク外に消えてしまうかもしれない。ちょっと寂しい。
そうそう、某つり雑誌の編集者がこんなことを言っていた。最近、北海道や沖縄の記事を掲載すると「どうせ北海道や沖縄なんか行かないからヤメロ〜」という投書が舞い込むそうだ。考えてみれば、このブログは海外の、それも釣り情報としてはまるで役に立たない記事ばかり。ツマンネ〜と思ってる人も多いんだろうな〜
- 2006/08/03(木) 10:41:29|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:6

かれこれフライで釣った魚は100種類を軽く超える。そんな中で、かなりエキサイティングだったのがコビア(和名スギ)。
場所はフロリダ半島のホマサッサ。はるか沖合まで広がるフラット。小さなアルミボートのプラットフォームに立ち、ロッドを握りしめて海底を這う影を探す。
遠くに黒い影。アカウミガメだ。バウモーターでゆっくりとフライのキャスト範囲まで間合いを詰める。25ヤード。
ウミガメの進行方向2メートル先にシュリンプフライをプレゼンテーション。シュリンプがゆっくりと沈み、ウミガメが通り過ぎた瞬間、甲羅の下から黒い影が躍り出た。黒い弾丸、コビアだ!
(ウミガメや巨大なエイは海底の砂を舞い上げるため、いろんな魚たちがコバンザメの様に付きまとっている)
最近、ランキングが低迷中。内容がつまんないのかな〜
- 2006/07/21(金) 11:02:21|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4

ツィードジャケットにハンチング帽、手にはバンブー、肩から斜めにかけたショルダーバッグにはホイットレーのフライボックス……。スコットランドのフライフィッシャーはそんなものだと思い込んでいた。
たしかに、ハーディのカタログから抜け出したようなフライフィッシャーもいたことはいた。だが、ボクが20年ほど前に何度かスコットランド各地を釣り歩いた記憶では、今の日本ほど「英国王室御用達」なんて感じのフライフィッシャーは少なかった気がする。
いつも思うのだが、キャスティング・フォームや服装でそのフライフィッシャーの系図というか、流派というか、どこの門下生か分かってしまうのは何故だろうか?
- 2006/07/18(火) 14:17:43|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

金曜日恒例、某FMラジオの記事を書くため釣り情報をチェックしていたら、相模湾のシイラが大爆釣……とあった。
考えてみれば,昨年の今頃は毎週沖に出ていたような気がする。なのに今シーズンはまだ一度も出ていない。なにせ、三浦半島の先端まで行く車がない。おまけにボートを一人で借りる金銭的余裕が無い。そこで考えた。このブログで同行者を募集しようと!
求む! 相模湾シイラ&サバ釣り同行者!
条件=車で迎えに来てくれる人(東京都世田谷……)
釣り方=ルアー&フライ(初心者歓迎! 親切指導!?)
マリーナ=三浦半島の三崎町周辺
費用=割り勘(燃料費込みで総計25,000円前後÷人数)
*24フィートのボートなので3〜4人がベスト。
ガイド兼キャプテン=ボク
船頭任せの遊漁船と違い,自分の目と感とテクニックでシイラと真っ向勝負する本格派(当然,釣れない確率も高い)!? おまけにボートが小さいのでキャストしやすく,また、水面まで手が届くのでシイラにダメージを与えずにリリースできる。さらに女性用のマリントイレ付き!
さてさて、希望者は「世界釣り紀行」(リンクに有り)にメールアドレスが記載されているので、そこからどうぞ!
ま、とりあえず、昨年釣り上げた最も可愛いシイラの記録を更新したいよ〜
- 2006/06/16(金) 20:31:39|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3

この写真、なんとなく記憶にあるな〜って人もいるのでは? 今から20年ほど前,ティムコのフォックスファイヤーの雑誌広告に何度か使われたもの。
撮影場所はニュージーランド南島のテ・アナウ湖。モデル犬はキャンプ場のマスコットで「ジョン」だったか、「ショ〜ン」だったか……??
それにしても月日が経つのは早い。ビルの片隅にあったティムコは自社ビルを構え,月日を追うごとに知人は減り,そして誰もいなくなった。こんなことになるなら、オービスやフェンウィックの修理,早めにお願いしておくんだったな〜
- 2006/05/22(月) 09:49:37|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

フロリダ半島エバーグレーズのサイトフィッシングにはまったのは20年以上も前のこと。当時はカヌーでマングローブの迷路を駆け回り,ワニの恐怖に怯えながらもメータークラスのスヌークやターポンと戯れたものだ。だが、今はそんな体力も根性もなく、もっぱらガイドのお世話になっている。
フロリダでガイドを探すのは簡単。イエローページで簡単に見つかる。ただ、売れっ子ガイドは1年以上前から予約がいっぱい。「いつでも空いてるよ!」なんてガイドは,それなりでしかないことが多い。数年前、キーウエストでお願いしたガイドにいたっては、5時間走り回って1尾の魚も見つけられず,けっきょく1度もキャストせずに終わり……なんてこともあった。
写真のフライはフロリダの定番で、ターポン、クイーンフィッシュ、サメ,バラクーダ、スヌークなどに有効!
- 2006/05/17(水) 16:45:08|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

カナダのケベック州ガスペ半島。そこはアトランティックサーモンで名高い。
ハイシーズンには世界各地からアトランティックサーモンに魅入られたフライフィッシャーが集まってくる。がしかし、ハードルは高い。いいポイントは1年以上前から予約で一杯。それも法外なショバ代を撮られる。予約無しの場合は,パブリックポイントでロッドを降ることになるのだが,なにせ人数が多く,順番待ちの列に並び,1時間待って15分釣りができる……。そんな感じである。ま、待つのもアトランックサーモン釣りの魅力と言えば魅力である。
ちなみに、アトランティックーサーモンフライの代表と言えばボンバー。このおっさんもアトランティックサーモンに魅入られた一人だ。
- 2006/04/17(月) 09:18:52|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

「ニュージーランドの北島と南島,どちらがおすすめですか?」と、よく聞かれる。ボクは即座に「南島」と答える。「世界の美しい景色のモザイク文様」などと形容されるが,まさしく風景が圧倒的である。
釣り,特にフライフィッシングの楽しさはローケーションによるところが多い。護岸された場所でどんな大物を釣っても,何故だか一抹の悲しみというか、虚しさを感じてしまう。きっと、ボクがその魚をひどい環境に追いやったヒトの仲間だからだと思う……。
ま、景色より大物,なんてアングラーも少なくない。ま、そんな人にはタウポ湖あたりのレインボーがおすすめである。
(ニュージーランド北島 タウポ湖)
- 2006/04/12(水) 10:56:56|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

ところ変わってフロリダ半島の先端キーウエストのフィッシングガイドはなかなか競争が激しい。経験豊富な有名ガイドは数年前から予約が一杯だが,駄目なガイド,つまり、経験が浅く,アングラーのリクエストに応えられないガイドは暇である。
ソルト,それもボートからのフライフィッシングは、ガイドの腕にかかっている。もちろん「○○時方向,○○フィート!」なんて,ガイドの指示に対応するキャストテクニックも重要ではある。だが、ガイドが魚影を発見できないことにはキャストもできないのだ。
フィッシングガイドって、気楽なようで神経を擦り減らす過酷な商売だな〜なんて常々思うけれど、素敵なアングラーに釣ってもらえたときの喜び,それがたまんないんだろうな〜
- 2006/03/30(木) 17:43:55|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4

どんなタックルを使おうが「どうにもならない…」ときがある。
それがまたキングサーモンの魅力なのだ。
(アラスカ キーナイ半島 ソルドトナ)
- 2006/03/17(金) 15:51:13|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

多摩川にマルタ遡上中!
マルタって、なんで諦めが早いんだろうか。
最初の5秒、ほんの15メートルで息切れ状態。
ボーンフィッシュに似てるけど、やっぱりマルタはマルタ。
- 2006/03/07(火) 18:41:24|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4

2006年の初ヤマメは五日市の養沢毛針専用釣場。
といってもボクは取材で、同行者が釣ったもの。
ま、誰が釣ってもヤマメは気品があるな〜
- 2006/03/06(月) 14:11:44|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

渓流が解禁したというのに部屋で原稿書き。
キーボードなんてほっぽり出して、
こんなネットのお世話になりたいな〜
(アラスカ)
- 2006/03/02(木) 10:09:40|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0

長くて短かった一日が終わろうとしている。
「釣れたかって!?」
そんなこと、後ろ姿をみればわかるじゃない!
- 2006/02/21(火) 12:24:42|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2

渓流の解禁まであと10日。
なのに、その日が待ちきれず管釣りでヤマメを釣ってしまった。
それにしても、美しいな〜
- 2006/02/20(月) 10:05:35|
- フライフィッシング
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
前のページ 次のページ