
今日は朝からアマゾンの膨大な写真と格闘。
いまさらだけれど、アマゾンの魚ってどれも歯が凄い。
生存競争が激しいんだろうな〜
(アマゾンの牙=カショーハ)
- 2006/02/22(水) 20:31:26|
- 珍魚怪魚猛漁
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このところフォトライブラリーの廃業が相次いでいる。
おかげで、古い写真が段ボールに詰められて返されてくる。
そんな写真を整理していたら、20年ほど前にタイのピピ島沖で釣ったセイルフィッシュ(バショウカジキ)の写真が出てきた。
思えばこの日、こんなのを4本も釣ってしまった。
アンバサダー9000Cだったか、貧弱なルアータックルで良く上げたと思う。
それにしても、当時はスリムだったんだな〜
- 2006/02/07(火) 09:23:32|
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ノーザンパイクは北国の雷魚といった感じで、水面に流木のように浮かび、鼻先にフライが落ちた瞬間「待ってました!」とばかりに襲いかかる。
最大では20キロを越えるが、ファイトはいまいち。
サーモンに飽きたら、一度チャレンジしてみては!?
- 2006/02/06(月) 13:32:41|
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古代の生き残り、世界最大の肺魚、幻の巨大魚・・・ピラルクーの形容詞は様々だ。
たしかに数年前までは幻だった。
ところが、ブラジルの知人がピラルクーの聖地を発見した。
アングラーの悲しさ、ボクはすぐに現地に飛び、そしてピラルクーと対面した。
そしてそして、月刊プレイボーイを初めとして様々な雑誌に発表した。
その数年後、またまた機会があって現地を訪ねた。
ホテルの宿帳には多くの日本人アングラーの形跡が残されていた。
できれば、幻のままにすべきだったのかも・・・そう反省しなくもない。
- 2006/02/02(木) 10:19:11|
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